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《新刊のお知らせ》自分を守る経済学

筑摩書房から『自分守る経済学』(ちくま新書)を刊行しました。経済学の初歩から日本経済が現在のように停滞するに至った歴史的理由を書き起こし、そこから導き出される近未来図を描いています。

定価:798円(税込) 刊行日: 2010/12/06 ページ数:240 ISBN:978-4-480-06583-4

 
《Welcome》このサイトにYOKOSO! 徳川家広です!
みなさん、こんにちわ。徳川です。御覧のように、やっとサイトを開設しました!
いまのところ、まだまだ工事中です。内容が整うまでもう少しお待ちくだい。
ただ、BLOG■連載「バブルの興亡」は、随時(ほぼ毎日)更新していますので、
左のメニュー欄をクリックして、ぜひ、お読みください。

photos by Masaki Saito

 
《著作紹介》私のこれまでの著作を紹介します

《著書》

『バブルの興亡 日本は破滅の未来を変えられるのか』 講談社、2009年10月

 

《翻訳書》


『新上海』パメラ・ヤツコ、集英社インターナショナル、2003年4月

『戦争で儲ける人たち ブッシュを支えるカーライル・グループ』、ダン・ブリオディ、幻冬舎、2004年1月

『ドル暴落から、世界不況が始まる』、リチャード・ダンカン、日本経済新聞社、2004年8月

『ワイルドグラス 中国を揺さぶる庶民の闘い』、イアン・ジョンソン、日本放送出版協会、2005年12月

『新・世界戦争論 アメリカは、なぜ戦うのか』、ジョージ・フリードマン、日本経済新聞出版社、2005年12月

『「豊かさ」の誕生―成長と発展の文明史』、ウィリアム・バーンスタイン、日本経済新聞出版社、2006年8月

『マネー中毒 The Money Trap』 ロン・ガレン、光文社ペーパーバックス、2006年9月

『ラスト・ブレス 死ぬための技術』、ピーター・スターク、講談社文庫、2007年2月

『ヒトラー・マネー』、ローレンス・マルキン、講談社、2008年1月

『中国 危うい超大国』、スーザン・L・シャーク、日本放送出版協会、2008年3月

『暗殺の政治史 権力による殺人の掟』、リチャード・ベルフィールド、扶桑社、2008年5月

『ジョブズはなぜ天才集団を作れたか』、ジェフリー・L・クルークシャンク、講談社、2008年8月

『ソロスは警告する 超バブルの崩壊=悪夢のシナリオ』、ジョージ・ソロス、講談社、2008年9月

『ソロスは警告する2009 恐慌へのカウントダウン』 ジョージ・ソロス、講談社、2009年6月